【ママブログVol.3】0歳児におすすめの絵本

 

【0歳児におすすめの絵本】

私の娘がお気に入りの絵本をご紹介します。

あくまでも私の娘のお気に入りですので、購入するかどうかの最終判断はご自身でお願いしますね。


 

「どうぶついろいろかくれんぼ」

ママブログvol3 おすすめ絵本【文中画像】どうぶついろいろかくれんぼ

 

色々な形の穴の開いたページをめくると、隠れていた動物が現れます。

「次は何かな~?」と言いながら、動物が出てきたときには「ガオー」と少し大きめの声を出して一緒にびっくりしてみたり、へびがニョロニョロするページでは手で赤ちゃんのお腹をくすぐってあげると喜ぶかもしれません。

様々な色が全体に広がった色彩の綺麗なページなので子どもが釘づけになります。


 

「いないいないばあ」

ママブログvol3 おすすめ絵本【文中画像】いないいないばあ

 

有名な作者松谷みよこさんの絵本です。

絵が結構リアルなのでどんなリアクションかなぁと思っていましたが、1歳になってから自分でも読むようになりました。どの赤ちゃんでもきっと喜んでくれるいないいないばぁです。


 

「だるまさんが」

ママブログvol3 おすすめ絵本【文中画像】だるまさんが

 

中身はとてもシンプルなのですが、動きのあるだるまさんとその表情に子どもたちは大喜び。そこまで笑いますか、というくらいよく笑います。「どてっ」「ぷしゅー」とだるまさんと一緒になって体を動かしながら楽しめます。ファーストブックにもおすすめですし、お子さんが生まれたお友達に、だるまさんシリーズをプレゼントしても良いかもしれません。


 

「ごぶごぶごぼごぼ」

ごぶごぶごぼごぼ

音の響きやリズムの違いをカラフルな丸の動きと共に楽しめる一冊です。色がはっきりしているので、目がまだぼんやりしか見えていない赤ちゃんもじーっと見つめていました。

次女に読み聞かせしてあげている3歳の長女が、「次はシャボン玉だよ!」「これはお風呂のあぶくの音」などと同じ丸の模様からも自分でイメージを膨らませて楽しんでいました。

大きくなってからも別の楽しみ方ができそうです!

【恵比寿駅 飲食店情報 vol.3】 恵比寿でつけめんカレー専門店といえばココ!

【カレーつけめん専門店】

カレーつけめん専門店「しゅういち」を皆さんご存知ですか?

ケンタッキーの道を代官山方面に進んで15mほどの所の左手にお店があります。(半地下にお店があります)

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本店は西麻布にある「しゅういち」。好評につき恵比寿進出を果たしたお店です。

カレーつけめん専門店という一風変わった専門店ですが、出店のきっかけは白金台にある「イマカラ」という和食ダイニング。

そこで〆に「カレーつけ麺」というメニューを出していてお客さんにも好評だったそうです。

「じゃあ専門店だそうか!?」みたいなノリで「しゅういち」が始まったそうです。

本当の繁盛店の出店のきっかけって案外そんな感じなのかもしれませんね~。

 

お品書きも名前の通りカレーづくしです。
お品書きも名前の通りカレーづくしです。

 

【沸騰しながら鉄鍋で表れるカレーつけめん!

びっくりするほどあつあつで提供されるラーメン。
びっくりするほどあつあつで提供されるラーメン。

 

茶色のスープが沸騰していると地獄のようですが、逆にあつあつ過ぎてゆっくりと食べれるので早食いの私には健康的でGOODでした。

少し贅沢をして「特製つけめん」を注文すると具材がランクアップしますよ♪

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【食べすぎ注意】

ラーメンは太る食事の代名詞。この秘密は「スープ」にあるそうです。

スープを飲み干すか、残すかでカロリーは大きく変わります。

スープがあつあつのカレー、、、、

そこに目に飛び込む食べ放題のご飯、、、

食べ放題

 

こんなん、途中でやめれるかーーーいっ!!

ってことで、気付いたらご飯のお代わりを2度注文し、スープはもちろん完食です(笑)

最後の一杯まで美味しく食べられる「しゅういち」さんのカレーつけめんのご紹介でした。

では、今からジムで脂肪燃やしてきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無題

 

【ママブログVol.2】手作り「おもちゃ」をつくってみよう!

【リサイクル感覚での手作りおもちゃ】

手作りおもちゃ、みなさんは作ったことありますか?

市販のおもちゃほど長持ちはしないかもしれませんが、作る工程から子どもと一緒に楽しめますし、子どもの想像力や発想力が鍛えられるだけでなく、一緒に作ったという達成感も得られます!

 

やってはみたいけど時間も手間もかけるのは大変そう。

市販のおもちゃでも、せっかく良い知育玩具買ってあげたとしても全然気に入らず、ゴミ箱の中から拾ってきてものを引っ張りだしてきておもちゃにしてしまったり、親の心子知らずという感じで(^-^;

 

でもまずは、肩肘張らずに気楽にリサイクル感覚で始めてみるといいかもしれませんね(^^♪

お金をかけずに身近なもので子どもの喜ぶものが作れますよ!


 【親子で一緒に楽しみながら作業♪】

手作りおもちゃでも子どもがどんなことに興味があって何に夢中になるのか、普段から観察してみると手作りおもちゃに活かせるヒントがいっぱい詰まっているかもしれません。

我が家では当時2歳の娘がお店屋さんごっこにはまっていたので、段ボールを使ってお店を一緒に作りました。

組み立てるのはなかなか娘には難しいので私がやりましたが、折り紙を千切って貼るという作業は親子で楽しみながらできましたよ♪

ママブログvol2 手作りおもちゃ【文中の写真】

 

「どんな色が好き?」という歌を歌ったり、「次は三角形に切ってみよう!」「丸く千切れるかな?」とか「あ!ビリビリにもいろんな音があるね」などとお喋りをしながら作成するその表情は好奇心に満ちてイキイキしていました。

ちなみに、この折り紙ビリビリはカラフルですし、他の装飾をするときにも汎用できるのでおすすめです。

使用するノリは昔ながらの液体のりがおすすめです。

子どもが折り紙をぐしゃぐしゃに破いてしまってもしっかり貼り付けてくれますよ♪

【恵比寿駅 飲食店情報 vol.2】 恵比寿AFURI

【アフリの季節限定メニュー】

意外と知られていませんが、ラーメン激戦区の恵比寿エリア。

その中でも人気、知名度ともにトップクラスなのがAFURI!先日の某TV番組の調査ではNO1でしたね♪

私も始めて先輩に連れて行ってもらったときは感動しました。

その時は確か一番人気のゆず塩ラーメンを食べました。

久しぶりにアイミリーの女性スタッフとAFURIさんにいったところ・・・・

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ん??

 

なんか見慣れないメニューが・・・


 

【夏限定メニュー「冷やしゆず塩麺」!!】

限定メニューにはそんなになびかないタイプの私もなんだかなびいいてみて「冷やしゆず塩麺」を注文してみました!

待つこと8分、ついにきました!「冷やしゆず塩麺」登場!!

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↑写真にしてみて気付いたのですが、「冷やしゆず塩麺」と「ゆず塩ラーメン」の違いが写真では表現できないですね。。。

 

あっさりしていて食べやすい味ですが、チャーシューなどで脂っこさもきちんとあり満足の一品でした♪

個人的には普通のゆず塩麺やつけめんのほうが好きでしたが、夏っぽい味で季節感を楽しめるメニューでした。(白髪葱とゆずの香りが食欲をそそります)


恵比寿はラーメン屋さんも多くあるので、せっかく恵比寿に店舗があることをうまく利用して今後もラーメン食べ歩きしていきたいと思います。

いいところがあったらまた紹介します♪

http://retty.me/area/PRE13/ARE7/SUB701/LCAT5/CAT290/topic/184/

【ママブログVol.1】 「ご機嫌なママ」という考え方

アイミリーはご機嫌な女性の活躍を応援したいという想いの元、立ち上がった会社です。

今回は、女性の中でも「ママ」のご機嫌について私なりの考えをまとめてみました。


 

【あるべき論に悩まされた日々】

母親は・父親はこうあるべき、という「べき」論。親になったからこそ、よく耳に入ってくるように思います。

「保育園に預けたら可哀想、もっと母親は子供と一緒にいるべき。」

「子供を預けて両親がデートに行くなんて言語道断だ。」そんな考え方もあるようです。

自分がそうやって我慢を伴いながら頑張っていればなおさら、好き勝手している親を見ると腹が立ったり、批判したくなる人もいるのかもしれませんね。

 

でも、本当にそうでしょうか。

子どもにベッタリいつも一緒にいてあげることが親のあるべき姿なのでしょうか。

実は、私がこの考え方に違和感を感じ始めたのは、第一子誕生後。

 

私自身二人の子供がいますが、特に一人目出産後は育児本を何冊も食い入るように読み、

ネットで検索魔になりながら子供にとって大事なことは何なのか、何をしてあげるべきなのか、良いお母さんであるために毎日必死でした。

24時間一緒の生活。世の中のお母さんたちはみんなこうやって頑張っているんだから自分も同じように頑張らなくては、と今思えばプレッシャーを感じながら戦っていたという感じです。


 

【『頼ってももいいんだ!』と気づき、変わり始めた日々】 

長女が4か月の頃に始まった夜泣き、これは本当にしんどかったですね。幻覚が見えるほどの寝不足。ねんねトレーニングも、小児鍼も、やれることは全部やって、それでも改善しない。民生委員の方に相談すると「子供を授かっただけでもこんな幸せはない。夜泣きごときで弱音を吐くな」と言われ。もちろんそれはそうだけど、、、先の見えないトンネルを一人でずっと走っているような気分。

 

主人の実家に帰省中、しんどさまっただ中の私に義母が「眠ってきていいよ」と言って、優しく娘を抱っこしてくれました。

その時初めて「誰かに助けてもらってもいいんだ」「一人で頑張らなくてもいいんだ」「子どもを預けて眠ってもいいんだ」とものすごい安堵感に包まれたことを今でも忘れられません。数か月ぶりにまとめて数時間とった睡眠の気持ち良いこと。

寝起きの回復ときたらスーパーマンになった気分で、娘と全力で遊ぶことができました。

 

我慢して無理して向き合う私よりも、誰かに頼って自分の時間をもらえた私のほうがよほど子どもに全力で向き合えた。

 

「もっとご機嫌に愛してあげたい」

 

この時の経験から、ふと私はこんな風に考えるようになりました。

親子


 

 【育児は育自】

眉間にしわを寄せて、神経質になって、24時間を子どもに費やして、ピリピリしてしまうのは本末転倒。子供にとって一番の心の栄養は、ママやパパが笑顔でご機嫌でいることだと、私は思います。

親がいつも笑顔でご機嫌に子どもを愛してあげることができれば、子どもは幸せでいられるはず。

毎日上手にできなくても、子どもの前で少しでも多くの時間、そんな自分でいられるように、工夫をする「べき」なのではないかなぁと、今は思っています。

そのための手段が、仕事かもしれない、夫婦で出かけることかもしれない、睡眠をとることかもしれない、誰かに話を聞いてもらうことかもしれない。

「育児は育自」というように、自分自身が日々成長しなければいけないことは沢山あるはず。

でも、悩みながらもご機嫌に、しんどいながらも笑顔で愛してあげる。

 

「私はどうしたらご機嫌にこの子を愛してあげられるかな?」

 

それを模索していくこに常に貪欲でありたいです。

親という立場に縛られ過ぎずに一度考えてみるのはいかがでしょうか☆